★菊地康正サックス、フルート教室  

キッズ・ジュニアコースのご案内★
 







貴方のお子様に、サックス、

またはフルートを習わせて

みませんか?



子どもの才能は、

勉強が得意な子、スポーツが得意な子、

歌を歌うのが得意な子、

ダンスや、楽器の演奏に興味のある子、

読書や、ゲームが得意な子と、千差万別、

やらせてみないとわかりません。



プロミュージシャンであり、教室経験も25年

以上のサックス、フルート奏者・菊地康正の、


菊地康正サックスフルート

道場では、キッズ・ジュニア

コース(小学生、中学生

向け)を開設しました。



興味のある方は、お子様と保護者で、

体験レッスン(40分=¥1,500)

をお受けください。

お問い合わせ、お申し込みは、

こちらからどうぞ。



解らない事は何でも、下記まで、電話でお問い

合わせ下さい。菊地康正が、お答えします。





菊地康正のサックス、フルート

演奏をお聴き下さい。

2016年発売の最新アルバム

"Reborn again"ダイジェスト動画

菊地康正(fl)の演奏、シェルブールの雨傘

他の動画はこちらです。


















★キッヅ・ジュニアコース

開設について★



 
子どもにとって、

まずは、

楽しいことが一番!


歌う、リズムを取る、歩く、たたく、

そして歌うように吹く。






サックス、フルートは、お子さんの、

音楽をしたい、表現したい心を育てます。

情操豊かな子どもを育てます。



決まり切ったクラシック教育ではなく

★歌う力、音感、リズム感を鍛え、

楽器の技術だけではなく、

音楽を楽しむ心
を豊かにはぐくみます。




音楽の能力は、

★豊かな感受性、

リズムに乗る運動神経、

和音、コードを感じ取る力


など、多岐にわたる能力が必要とされ

ますが、それらをバランスよく豊かに

伸ばすことをキッズ・ジュニアコース

では、目標にしています。



40年以上の経験と25
年以上の指導経験

の成果を、満を持して、この、

キッズ・ジュニアコースに結集します。









この教室は、

サックス、フルート奏者として、

実際に芸能界で働き
、現役の

演奏家としてまた、

編曲家

音楽教材製作者


音楽教室経営者


として40数年以上活動して参りました


菊地康正(KOSE)

が主宰する教室です。上記クリック可能。


プロフィールをご覧ください。

菊地康正プロフィール























音楽は、一人でレッスンを受けて、「ハイ、

上手になりました。終わり!」

・・・ではありません。



人に聞かせて、感動させる、音を通じて、、気持

ちを伝えるのが目標です。

発表会などで、人前で演奏し、そのときのステージ

マナーなども教えます。



★キッズ・ジュニアコースの

カリキュラム★






キッズコースでは、最初にリコーダーを最初に

1,2ヶ月練習していただきます。



ドレミの基本と、歌っては吹く、数曲がマスター

できて、リコーダ−が、ある程度自分の声に

なってきたら、サックス、フルートのコースに

入って行きましょう。



サックス、フルートは音を出すこと自体が、

技術がいりますので、音を出すのが簡単な、

リコーダーなどで、音の仕組みや、ドレミの

基本を学ぶのは良いやり方です。







最近では、サックスも、フルートも、10万円以下で、

しっかり練習に使えるような楽器が入手できますし、

楽器の選定もお手伝いさせていただきます。また支払

いはカード払いも可能なので、分割にすると負担は

それほどではありません。






キッズ・ジュニアコースで取り上げる練習曲



蛙の歌(ドイツ民謡)、うみ、

春の小川(文部省唱歌)、


クレードルソング(ブラームス)、


アメージンググレイス(アメリカ民謡)

赤とんぼ、ラブミーテンダー、浜辺の歌、

シンコペイテドクロック(アンダーソン)


メヌエット(バッハ)、

スマイル(チャップリン)


いつか王子様が、

美女と野獣のテーマ、


サンタルチア(イタリア民謡)、

マイフェバリットシングス、etc.











実際のレッスンの進め方


★まずリコーダーで、日本世界の名曲を

歌って吹ける様にし、聴音や、移調奏と

いって、楽曲を色々な調に移動して演奏

する技術を伝授します。



★サックス、フルートのコースに入ると、

それぞれの楽器での音作り音階など基本

練習に入りますが、子供は、楽しくないと

続かないので童謡や、簡単な世界の有名曲

などを通して、上達できるように、

工夫します。




★リズムを取りながら歩いたり、

リズム感や、拍子感覚を養うリズム

トレーニングを施します。



★また同時に、ピアノで、簡単な

コードを弾けるよう訓練して、総合

的な音楽の力を養います。




★さらに聴音、ソルフェージ、ピアノ

コード奏法もまなび、将来的に、

ジャズロック、ポピュラー音楽にも

対応できる力をつける事を目標に

します。




私の40年の音楽の蓄積。経験を皆さん

にお伝えし、生徒の皆さんの音楽世界

を豊かに広げ、この教室から、才能の

ある音楽家がたくさん羽ばたく

よう願って開講します。












興味のある方は、お子様と保護者で、体験

レッスン(40分=¥1,500)をお受け

ください。
お問い合わせ、お申し込みは、

こちらからどうぞ。



解らない事は何でも、下記まで、電話でお問い

合わせ下さい。菊地康正が、相談に乗ります。





歌の世界(声楽)では移動読みと言って、ドレミ

を、キーを上げても下げても歌えるようにするの

が一般的ですが、

キッズ・ジュニアコースでは、
リコーダー、

サックス、フルート
でも移動読みの

訓練をします。




このやり方は、音感をつけるには、大変優れた

やり方で、今までの大手の音楽教室とは一線を

画す特徴です。





音感とは、聞いた音をドレミで感じたり、

記憶することで、コードとは、和音のことで、

その進行を感じ取ったりする能力は、子供の

うちにとても発達します。

(絶対音感教育ではありません。相対音感を

鍛えます)




音感を育てれば、お子様が情操豊かな人間に

育つだけではなく、才能のある、コンポーザー

や、楽器奏者、歌手、感性豊かな音楽の鑑賞者

が菊地道場から、たくさん育ってゆくはずです。


こちらは、実際の大人向けの音感育成教材です。



通常、日本の学校の音楽室には、バッハ、ベートー

ベンなどの肖像が飾られています。西洋音楽の

歴史上の偉人です。






では同じ音楽の、現在の偉人、
マイルス

デイビス
(tp)や、デュークエリントン(p)、

ジョンレノン
(ビートルズ)、や

スティービーワンダー
、プリンス
の肖像が、

なぜ飾られないのでしょうか?とても不思議です。

ドイツの学校の音楽室には、それらが飾られて

います。




   


  


デュークエリントン(p)


スティービーワンダー
   


  


マイルスデイビス(tp)


ジョンレノン(ビートルズ
   












ヨーロッパには、歴史と伝統があり、クラシックを生み

出した国の人たちは、その歴史と文化に誇りを持ち守って

います。

私はドイツ人中学生に音楽を教えた事があります

が、クラシックは彼らの血から出たものであることを実感

したことがあります。



(写真はドイツのオーケストラでフルートを吹く少年)







   

     
  

2005/6 ドイツ学校発表会目黒

パーシモンホールにて

ドイツ人中学生の生徒さんと





ジャズ、ロック、洋楽はやはりイギリス、アメリカ英語

圏が世界をリードし、元はと言えば、黒人が、ジャズに、

ブルース、ロックなどポピューラー音楽のルーツを作り

出したのです。






音楽業界で、長年活動してきた私から見ると、現代に

通用する音楽家とは、いまやクラシックとジャズ、

ロック、ポピュラーが、ある程度、まんべんなくできて

一人前のような気がいたします。







クラシック界や邦楽の世界からも、葉加瀬太郎や、東儀

秀樹などの例のように、ポピュラー音楽とのとの合流を

試みる音楽家が続出しています。







私菊地康正は、今までに数多くのサックス、フルート

の教則本、曲集を出版し、全国の読者に加え、直接、

間接(通信講座など)の生徒数は通算1,000名

以上になります。







 これまでの音楽著作物です。クリックすると詳細ページへ 







Play the ALTO SAXOPHONE 1 初級編






  





  

  



今までの経験から、見えてきた、これからの日本の

子供たちの音楽の感性の育て方を実行して参ります。





★菊地康正サックス、フルート道場 

キッズ・ジュニアコースの概要★
 























  
対象



小学生、中学生、経験は問いません。

やる気があって、楽器を準備できる方。

フルートは小さいお子さんでも可能ですが、

サックスは、大きいので、3,4年生以降の方が

良いでしょう。



内容詳細


レッスンは、基本的には、対面個人レッスンです。

サックスレッスンは、菊地康正の助手の先生、

片岡健二師範代、および、久保崎泰隆師範代


の交代交代のレッスンです。情報をいつも引き

継いでリレーしてレッスンしますので

お子様には違和感がありません。

フルートレッスンは全て菊地康正が当たります。

場所は、



1.山手線目黒駅 

カラオケ・コートダジュール

目黒西口店


東京都品川区上大崎2-27-1

サンフェリスタ目黒6F

TEL 03-5436-2688 

営業時間 10 am−





2.横浜市関内駅 

カラオケシダックス関内店


神奈川県横浜市中区尾上町4-57

根岸線関内駅北口より徒歩1分

TEL 045-663-8761

営業時間 11:00am-




3.横浜市青葉台駅 

カラオケコートダジュール

青葉台店

神奈川県横浜市青葉区榎が丘4‐6

東急田園都市線青葉台駅より

徒歩3分、東急SC裏。

TEL 050-5831-6807

営業時間 09:00〜






全て、駅から近く、清潔で健全な雰囲気のお店

ですので、安心して応募ください。

カラオケは、歌うための人の設備がそろって

いますが、楽器練習やレッスンのかたも多く、

お子様の音楽練習には最適な環境です。

レッスン日時は、火曜日、水曜日、木曜日、

金曜日の学校が終わってからの時間でお

選びください。土日は、大人のレッスンが多

いのと月曜はお休みを頂いています。




レッスン内容および教材


サックス:


最初の2ヶ月はリコーダーで、童謡や世界の名曲で、

楽譜の勉強、リズム遊び、音当てゲームなど。

アルトサックスの吹き方、呼吸法、奏法、

ドレミファソラシド、リコーダーで学んだ曲の練習。

教材は、"Play the Alto sax 1又はPlay the Tenor sax1

をお子様にもわかる部分を抜粋、子供用の練習曲

を追加したものを使います。




音感トレーニングメソッド書籍版、






アルトサックス又はテナーサックスDVD講座、

を使用します。
























フルート:

最初の2ヶ月はリコーダーで、童謡や世界の名曲で、

楽譜の勉強、リズム遊び、音当てゲームなど。

フルートのレッスンに入ったら、

フルートの吹き方、呼吸法、奏法、

ドレミファソラシド、リコーダーで学んだ曲の練習。


音感トレーニングメソッド書籍版、フルートDVD講座、

子供のためのフルート曲集(オリジナル教材)































特典 1.★年に2回開催される、菊地道場の

発表会セッション
に、参加出来ます。


特典 2.★レッスン内容他、音楽に関する

質問は、メールや電話でお答えします。



費用/支払い方法 

 
レッスン内容

(1回=40分)


 1月当たり 
月謝 

サックス

実技レッスン

菊地/片岡

/久保崎




3回 ¥12,000

フルート

実技レッスン

菊地




3回 ¥12,000


入学時、入学金は免除、教材費として、

¥10,000,および月謝2ヶ月分を、

前納してください。 以降毎月、1ヶ月分

ずつ、月末にお支払いください。

レッスン回数は、月に3回を設定して

いますが、増やしたい場合は

ご相談ください。

また、半年分、または1年分前納して

いただくと、それぞれ、2%、4%の

割引があります。



 サックス、フルートコース


6ヶ月分前納

(2%割引)

1年分前納

(4%割引)
¥69,840 ¥138、240






興味のある方は、お子様と保護者で、

体験レッスン(40分=¥1,500)

をお受けください。

お問い合わせ、お申し込みは、こちらから

どうぞ。


解らない事は何でも、下記まで、電話で

お問い合わせ下さい。菊地康正が、

お答えします。






菊地康正の音楽教育の基本的考え方をご紹介


このコーナーでは、私菊地康正の、

生まれ育ってからの音楽との出会

いのストーリーを描いています。

日本人の音感を育成する教材、

音感トレーニングメソッドの巻頭言

として書かれました。

心を豊かにする音楽への独自のアプ

ローチがなぜ生まれたかを知って

いただき、菊地康正サックス、

フルート道場、およびキッズ・

ジュニアコースの特徴を知って

いただければ

幸いです。


音楽の仕組みの

美しさ

エレガントにして

数学的

感覚的な目くるめく

魅惑の色彩の世界

 ・・・・・・・・音楽の構造が解ると、音の魔法の

半分は見えてくる気がするので、もしそれを知ら

ないでいる人が居たら可能なら伝えてあげたいと

思う反面、この素晴らしい音楽の仕組みの美しさ



(それはエレガントにして数学的でもあり、同時に

感覚的な目くるめく魅惑の色彩の
世界でもあるの

だが・・・)を知らないで死んでゆく人が大半だと

すれば、なんて残念なことだろうとの思いが湧

いて来るのである。

感受性

思考力



感謝

霊感


この音楽の法則、構造を知り得る素質(感受性

と思考力、共に必要)
を持って自分が生まれて

くることが出来たこと、そして縁があって習うこと

が出来てそれを知り得たこと、そしてきら星の

ような天才的な音楽家の皆さんと今まで出会う

ことが出来たことに、感謝の念を禁じ得ないの

である。




 それは、正しい手順、筋道をたどって学習す

れば
皆さんも同じようにまたそれ以上に音感が

付いて音楽を存分に味わって楽しむことが

出来るに違いないのだ。



 また、いつも自分の音楽の演奏、作編曲、

教育関係の能力については、自分がして

いるのではなく、高い至高の存在からいつも

霊感を得て、鼓舞されて、導かれて、させて

頂いている感じが、いつもするのである。


胎教

幼児教育 歌、

共感覚

ハーモニカ、縦笛、

ピアノ、ギター、

チューバ、

サックス、フルート、

クラリネット、

スタンリーブラック楽団

聴音を自発的に開始

文部省指導要領で

移動読みを

推奨していた時代

方針転換により、

音感教育の廃止




 振り返ってみて、私菊地康正は、どのように

して音感が付いてきたのだろうかと考えて

見た。




 つい最近80歳にならんとする母の言葉に

改めて驚いた。母の言うことには、自分は

生まれる前から、そして生まれてからも、

毎日毎日クラシック音楽を聴かされて育った

のだった。




 そして私は、子供の頃から音に、音楽

に興味があり、小中学時代は、歌ったり、

楽器の演奏(ハーモニカ、縦笛、ピアノ、

ギター、チューバ、サックス、フルート、

クラリネット)を経験した。




小学生時代は、鼓笛隊と合唱部、中学

高校では吹奏楽を経験。自分の声は

あまり好きではなく、自信もなかったので、

歌手の道へは行かなかった。

 ただ音、また音楽の構造、作編曲にも、

元々興味があった。どうして音楽を聞くと

こうも、目くるめく色彩のイメージが見える

のだろうかと
とても不思議だった。

初めて音楽に色彩を感じた日は今でも

覚えている、小学4年生の時に叔父さん

の家で聞いたスタンリーブラック楽団の、

ジャングルドラムスほかラテンナンバー

をオーケストラで演奏した素晴らしい

レコードであった。

この話は、実は共感する人が少ない

のでだんだん話さなくなった。(音楽を

色彩に感じるのを共感覚という)




同じ感受性の人はなかなか出会うこと

は少ない。 小学時代には、縦笛でテレビ

の主題歌や、コマーシャルソング、歌謡曲

などを自発的に聴き取って、音を探って

吹いていた
(聴音)。その頃から徐々に

音を聞き取る耳が発達していったのに

違いない。また音階、和音など音楽の

理論にも興味を持っていたのだ。




小学時代の音楽の先生は片岡先生と

言って、素晴らしい先生で、小学生の

僕に移動読み、転調などの概念をちゃん

と教えてくれたものだ。



その後、文部省の方針が変わって、

義務教育から音楽大学まで、固定読み

が主流となり、移動読みは廃れていった。




音の重力を感じられない人がますます

増えていったわけだ。

音楽の規則性

螺旋階段のような

構造

タルレガのラグリマ

ロドリーゴの

アルハンブラの

思い出


コード感覚

作曲に興味




 やはり、音楽という美味しい料理を

受け取るだけではなく、自発的に、

どんな音の配列になっているのだろう

か?と調理法が知りたくてたまらなかっ

たから、自分で調べたのである。




 ラジオで聞こえてくる素晴らしい

音楽を聞くと、もう聞けないかもしれ

ないという不安から、何とかいつか

もう一度聞きたいとの思いから、

どこの誰の曲かと、必死で聞き耳

を立ててアーティスト名と曲名を

記憶したものだ。




 今の時代の人は、極めて恵まれ

ている。ラジオ番組の番組表も知

らない曲もネットで試聴も調べる

ことも簡単だ。 また色々な楽器に

触れるにつれて、音楽の規則性に

も気がついて行った。例えば、ドレミ

ファソラシドと1オクターブ上がると同じ

ドになる訳だが、考えて見ると不思議

なことである。


音はどうも螺旋階段のような構造

になっているようだ。ギターやピアノ

でコードを弾いて、和音というものは、

明るいものや暗いものがある
と言う

ことも不思議なことだった。 




中学生時代に、小原

安正先生のクラシックギターの

通信教育で、タルレガのラグリマ、

難曲アルハンブラの思い出のトレモロ

まで出来るようにはなっていたのだ。




この時代にコード感覚をものにして

いた。作曲にも興味を持ち始めていた。

チャイコフスキー、

ラフマニノフ、

バッハ、

バロック音楽、

ラテン音楽

(マンボの王様:

ペレスプラド)、

カンツォーネ、

ボビーソロ、


ミレイユマチュー、

オーティスレディング、
アレサフランクリン


ジョンコルトレーン(ts)

マッコイタイナー(p)




母の胎教教育、そして幼児教育の

お陰で、メロディの美しいロシア系の

作曲家チャイコフスキーやラフマニノフ、

バッハ、美しくも悲しいバロック音楽は

大好きだったし、当時の洋楽、ラテン

音楽(マンボの王様:ペレスプラド)、

カンツォーネ(イタリアの歌曲)、シャンソン

リズムアンドブルースでは、オーティスや

アレサ、ロックでは、ジミヘンドリックスや

レッドツェッペリン、
等々・・・色々な音楽が

好きになったが、中学から高校にかけて、

実際サックスを演奏し始めていたこともあり、

ジャズの魅力にはまり始めていた。

どういう風にアドリブ(即興演奏)するのかと。






高校生時にはジャズの演奏のコピー

を始めていて、ナベサダの白い波や、

ブラウンローチクインテット、ビレッジ

バンガードのジョンコルトレーン
の朝日

のごとくさわやかになどの演奏をコピー、

ピアニスト用にはマッコイタイナーの

ピアノをコピーして譜面を作り、メンバー

に渡して文化祭などで演奏したものだ。



菊地康正サックス、フルート道場

設立、教育理念はこちらです。








★お問い合わせ、お申し込みは、こちらからどうぞ。

解らない事は何でも、下記まで、電話でお問い合わせ

下さい。菊地康正が、お答えします。












Copyright© 2017 Kose Kikuchi All Rights Reserved.
Web Design:Template-Party