菊地康正の
CDのご案内
 

Reborn again



2016発売

新作
CD

Reborn again
 
(VIRA records)

甘く美しいメロディ、
踊らずにはいられないリズム、

そして心の奥深くに届く、
不思議な幸福な満足を貴方に



Reborn againについて

素晴らしいチャンス、プロデューサーの生平氏

の発案で、今までやったことのないメンバー、

昔から信頼するメンバーとのレコーディング

は、キャリア40年の僕を、またしても

生まれ変わらせてくれた。文字通り
Reborn again」なのだ。有り難う。


40年間の蓄積を全て出し切りました。

自分的には、演奏、音楽のクオリティは、


Sax machines,My Spanish key


 を超えたと思って居ます。
KOSE





CDジャケット表





CDジャケット裏

¥3,000 税/送料込み(本体¥2,593+税

=¥2,800、+送料)

参加メンバー:菊地康正(ts、fl)、森村献(p,arr)、

愛川 聡(gt)、高橋ゲタ夫(b)、市原康(dr)、

外山明(dr)、都筑章浩(perc)、大儀見元(perc)、

西直樹(p)、安カ川大樹(b)、小松伸之(d),

浜田均太(vib)

収録曲:My spanish key,Ocean drive,

Once I loved,お前の印、ロンリーレイディ、

シェルブールの雨傘、砂の器のテーマ、

Fallin' love with love,

Nostalgias bossa、But beautiful、Secret love 全11曲 


2015/10月東京録音/VIRA records

プロデューサー:生平 容一 /

エグゼクティブプロデューサー:岩田 誠/

デザイン:早川 貴章事務所

お申し込み方法:

送料税込み¥3,000を下記にお振り込みの上、

こちらのページから


記入送信して下さい。

振り込み先:ゆうちょ銀行10240-4 25955031

 又は、三井住友銀行あざみ野支店普通 5253196

(振込料はご負担お願いいたします、

郵貯は振込料無料です)





菊地康正のこれまでの作品








La Galaxia(天の河のほとりで)
La Galaxia
(天の河のほとりで)
(\1,100 税送料込み)
My spanish key
(WNCJ-2164)
(2,800円 税送料込み)


Sax machines
ザ・フルート別冊19号


La Galaxia(天の河のほとりで)




La Galaxia(天の河のほとりで)
2009年1月25日発売。

¥1,100(送料税込み)

1.La Galaxia 2.Five Lsland country

3.La Galaxiaサックス、

ボーカル、アカペラバージョン 


4.La Galaxia カラオケ 


5.Five Lsland country カラオケ

菊地康正のオリジナル曲、Myspanish key,

Tales of the country に日本語の歌詞を付けた

ボーカルアルバム。

作詞と歌に、稲里ひろみ、河津延樹ほか、

ストリングス、ホーンセクションも参加した

ミニ CD、カラオケ付き(\1,100 税送料込み)

「La Galaxia」について

 菊地康正のオリジナル曲、My spanish key,Tales of

the country に灯露美改め稲里ひろみが、

歌詞を付けました。歌手の他に作詞の才能も有った

ことにまず驚きなのですが、その歌詞がまた、私の

楽想にピタリと、はまることと言ったら、今でも驚きを

禁じ得ません。

宇宙を題材にした、非常にスピリチュアルな歌詞です。

彼女の作詞の源泉は、物理学者、数学者の五島秀一

氏ですが、またシャーリー・マクレーンの著作「カミーノ」

に感動して、スペインの巡礼の道・サンティアゴ・デ・

コンポステーラ700キロを2008年夏に25日間

かけて、踏破してきたことも歌詞に反映されています。



 録音は、12月中旬に行われ、おなじみの私の信頼

するリズムセクションに、日本を代表する弦セクション

である、篠崎グループ、そして菊地道場師範代の3人

他若手ホーンセクションも参加、ジャズと言うよりは、

ノンジャンルなポップに仕上がっています。また、歌手

には、元自由ヶ丘ラリュー店主でシャンソン歌手の河津

延樹が参加、知らない人は美輪明宏さん風に聞こえる

ようですが、味わいのあるボイスは、とても気に入って

います。


 ひととき、暗い世相を忘れ、宇宙の一部である自分を、

初めて地球に降り立った日のように感じてみて欲しい

と思います。(KOSE)


1.La Galaxia 天の河のほとりで

(原案:五島秀一、作詞:稲里ひろみ、
作曲:菊地康正)
2.ファイブアイランドカントリー

(原案:五島秀一、作詞:稲里ひろみ、

作曲:菊地康正)

横たわる 天の河 

魂の ふるさと 

天上の平安 

地上では争い 



もがけばいつの間にか 

戦う私がいる 

 
心の喜びは 

戦う事じゃない


しかし嘆くのはよそう 

戦うほどに闇に染まる


己は 捨て  光の波動 

見上げれば星 

守られているじゃないか

喜びの中に この私を浸そう 

・・・・・・(以下略)

青空を身近に感じて 

目を閉じてこのとき宇宙の

一部の自分を見る 

(自分 見つめる)・・・

生まれいずる前から有り  

死して後も生きようと

生きると そう 決めるさ 

既にあるものの為

穏やかに息を 深く吸い

その中に あらゆるものの

命と繋がる

命の息吹を感じて 

ヒトツに繋がる 

すべての命とともに

穏やかさの中で

深く息を吸い 

呼吸を通し 一つに繋がる

全ての命と 小さな自分が 

大宇宙の彼方 この地球で繋がる

・・・(以下略)

演奏メンバー:河津延樹(vo)、稲里ひろみ(vo)、外山安樹子(p)、愛川 聡(acc.gt)、

菅原正宣(acc.b)、久米雅之(dr)、Rinda ☆(perc)、菊地康正(ts,fl)、久保崎泰隆(as)、

熊川暢子(as)、片岡健二(ts)、井沼天元(tb)篠崎正嗣(vl)、石田泰尚(vl)、城戸喜代(vl)、

伊能 修(vl)、成瀬かおり(vla)、伴野剛(vla)、菊地知也(vc)、結城貴弘(vc)、一本茂樹(ct.b)

録音、ミックス、マスタリングエンジニア:葛巻善郎 作編曲、プロデュース:菊地康正(弦楽

アレンジP.Lando) 2008/12/17,18東京田無市Tliveスタジオにて収録 

デザイン:寺門和宣、イラスト:大野敦子



 
 購入者からの感想が、早速届いております。

 ・・・・解説にあるように、本当にメロディと歌詞がピッタリ融合しているように思います。曲自体が

シンプルで分りやすく、思わず口ずさみたくなるようなメロディの中に、何かを訴えるような雰囲気

に包まれます。曲作りのモチーフではないかと思わせる「愛とやさしさ」を感じます。大宇宙の中で

生きづいている命を大切に、一日一日を精一杯、新鮮に生きようという熱く深いメッセージが伝わって

きます。

 河津氏の地鳴りのするような味わい深い声の響き、ひろみさんの宇宙に広がるような透き通った

伸びのあるボーカル、スパニッシュな、はじけるような哀愁のある愛川氏のギターの音色も素晴らしい

です。アカペラでは、シンプルで分りやすいテーマ曲で宇宙に溶け込むような透明感のある艶っぽい

テナーの響きに聴き惚れます。

 今回の原案者である宇宙物理学者の五島秀一氏の「日常生活の感覚の水準から自然に無理なく

心の内宇宙へと誘う豊かな響きの力を感じる」とメッセージにあるように、作曲・作詞・ボーカル・演奏

のすべてが、この曲のテーマに向かって収れんしていった素晴らしいアルバムだと思います。聴けば

聴くほど心に沁みる曲と歌の世界です。

このアルバムをもっと多くの人たちに聴かせてあげたい想いです。全世界の注目の中で就任した

オバマ米新大統領にも出来ることなら送ってあげたいですね!今年は横濱港開港150周年の横浜で

いろいろなイベントが開かれますが、「ジャズプロムナード」に是非出演しては如何でしょうか?

Shoji















My Spanish Key
参加ミュージシャン:菊地康正

(Kose Kikuchi) Tenor sax

西直樹(Naoki Nishi)Piano (1,2,5,6,7)

福田重男(Shigeo Hukuda)

Piano(3,4,8,9,10) 菅原正宣

(Masanobu Sugahara) Bass

岡田 佳大(Keita Okada) Drumus

RINDA☆ Latin Perc.(2,5,10)


ジャケットデザイン:本村恭也  プロデューサー:佐藤弘、菊地康正 録音、

マスタリング:佐藤弘 スタジオ:スタジオ・グ・ルーブ (ホワッツニューレコード


1.アイヒアラプソディ 
I hear a hapsody
(Joanne Brackeen)

2. エアジン Airegin
(Sonny Rollins)

3. ブラジル組曲
第二番 
Brazilian suite 
no.2 (Michell
Petrucciani)

4.アイアムアフール
トゥウオンチュー
I am a fool to want you
(J.Volf/J.Herron/
F.Sinatra)

5.マイスパニッシュキー
My Spanish key (Kose)

6.春のように 
It might as well be
spring(Richard Rogers/
Oscar Hammerstein U)
7. エブリシング 
Everything
(TosiakiMatsumoto)

8.アイルリメンバー
エイプリル
I'll remember April
(Don Ray/Gene
De Paul/P.Johnston)
9.ベリーアーリー
Very Early (Bill Evans)

10.フェリシダージ
A felicidade (Antonio
Carlos Jobim)
 

「My Spanish key」について雑誌及びジャズサイトの批評より・・・


アルバムの良し悪しは1曲目の印象で大体決まるものだが、このアルバムは

1曲目の8小節くらいを聞いて即いいアルバムであると感じた。最近のジャズ

はオリジナル中心でロック、ラテン・ビートはたまたテクノなど新規性豊かな

サウンドが多く、それはそれで面白いのだが、歌ものを中心としたオーソドッ

クスな演奏もいい。このアルバムは後者で、ベテランの菊地康正のテナーが

いかにも木管らしい柔らかいトーンでよく歌うアドリブがすばらしい。菊地は、

故松本英彦に師事し、三木敏悟とインナーギャラクシーに参加したり、ジャズ、

ポップスの一流アーティストのサポートなど豊富な経験が彼のオリジナリティ

として結実している。バックのミュージシャ 好サポートでピアノは西直樹と

福田重男が参加し曲により使い分けている。表題曲の”My Spanish Key”は

出色の出来。会心のアルバムだ。・・・ jazz page

ヴェテラン・テナー・奏者の滋味に溢れた熟達のプレイ

タイトルを見て「ビッチェズブリュー」風のエレクリックサウンドを予測した

が大はずれ。ストレートにて真摯な王道ジャズアルバムであった。30年を

越えるキャリアの重みと言うべきか。ロリンズに通ずる豪気と寛(くつろぎ)

に満ちたテナーの音は曰く言い難い奥行きを持っていて、ペトゥルチアーニ、

ビルエバンス、ジョビン、Misia、オリジナルなど、選ばれた曲のスタイルは

多彩であるにもかかわらず、一本の太く強靱な芯に貫かれた骨太の作品

に仕上がっている。I am afool to want you のような”男泣き”のプレイは、

まさにヴェテランの真骨頂と言ったところだろう。一朝一夕には成らない

達人の滋味に深く感じ入った次第。(二階堂尚) ジャズライフ2006年5月号

より。








Sax machines




参加ミュージシャン:菊地康正  (ts,fl)、

沢田一範 (as,ss,cl)、 池田篤 ( as,sn)、

黒葛野 敦司  (Bari Sax, Bass Cl.)  

西 直樹  (p), 高橋ゲタ夫 (b) 

斉藤 純 (ds)、市原康(ds)、 竹本一匹 (perc) ジャケットデザイン


:本村恭也、 プロデューサー: 生平容一、録音:徳永陽一

(株式会社 Vira) , 1999/9-10月、 Ark Garret studio Tokyo

1. Mr.P.C.(J.Coltrane)

Mr.P.C.とは、ポール・チェインバース

の事である。コルトレーンが彼に捧げ

て59年の作品Giant steps に収めた

マイナーブルースであるこの曲を

アシッド・ジャズ風にアレンジ、スピリ

チュアルでアフリカ回帰的な雰囲気

もありながら、現代的なダンスビート

をも感じさせる仕上がりである。

2.1999(Prince)

prince は言わずと知れた大物ロック

アーティストだが、そのルーツには

James Brown があり、があり、

マイルスとも共演したり、jazz musician

にとっても魅力的なメロディの宝庫で

ある。 私も実は、”purple rain”の頃

から彼の音楽にはノックアウトされて

いて、特にアルバム”parade”などは

アレンジのアイデァが素晴らしかっ

た記憶がある。

この曲はライブでもリクエストが多く、

往年のR&Bのホーンセクションの、

あ、あれね?というフレーズでオー

ティス、J.B.から黒人音楽に親しんで

来た人には懐かしく、若い世代の人

には新鮮なサウンドに感じてもらえれ

ば最高だ。

3. Tales of the county

(望郷の歌)(Kose)

いつも曲を作るとき、イントロが出来

ると、半分もう出来てしまった気に

なるものだ。

この曲のキーはD♭、5個のフラット

が付くのである。

なぜなのかは説明できないが、#

が付くと曲は明るい感じになり、♭

が付くにつれて、暗い感じになって

いく。D♭はとても暖かく、懐かしい

感じがしてこの曲にはぴったりだ。 

M.Brecker にTales of Hadson という

アルバムが有って、それに対抗して

というわけでもないのだが引っかけて

Tales of the country というタイトルに

なった。作ってみたら望郷の歌になっ

てしまったという次第。sax4人のみの

全くのアカペラで演奏されている。

4. Samba Tokyo-

Yokohama(Kose)



この曲も、ラテンリズムの楽しい曲

が書きたくてピアノでリズムパターン

で遊んでいたら出来た曲。やはりイン

トロさえ出来れば曲の方向性は決まる。

作曲もやりつづけていると上達する

ものなのだ。

即興演奏と同じで、そこからつなげる

事のできるいろんな可能性をなるべく

たくさん思いついて、どんどん選んで

行く作業なのだ。

もちろん素材となる、世の中に存在

するいろいろな曲を分析してアイディア

をストックしておくのは言うまでもない。

そして最後は感覚的なものの勝負かも

知れない。この曲をセンスがいいと思う

か、ダサイと思うかは貴方次第。

5. Rhythm-a-ning

Thelonious Monk)



もう10数年前のことになるのだろうか?

 New York ですごした半年は・・日本

で仕事をしていくのに煮詰まって、アメリカ

に渡ったのは、思えば無謀な事だったが、
あれが無かったら今の自分は無いのかも

知れない。

自分が憧れて勉強している(アメリカの)

音楽の原点、そして今まで自分がやって

きたことが正しいと再確認できたのだった。

  さて、この曲はいわゆる循環形式という

形式で、今でもNew Yorkのハーレムでは、

主にこの循環とBluesしか、ジャムセッション

でやらないようだ。

我々Sax machinesの音による対話にぴった

りの曲である。 実はこの曲はテーマからみんな

で、がやがや対話しているのである。特にサビ

(bridge)の部分では、alto二人に対してts,bs

の二人が少し遅れてしゃべっている。

6. Spring wind

(春のサンバ)

(Kose)


一時、Joe Henderson (ts)のA.C.Jobim(アント

ニオ・カルロス・ジョビン)の曲ばかりやって

いるRainbowというCDにはまっていたことがある。

A.C.JobimというとBossa Novaという分野を

作った人といっても 良いんだろう。私ががBossa 

Novaを書くとこうなるよという例といえる曲

だろう。実はこの曲は、30分で書き上げた。

以前の1曲を書くのに苦しんでいたのを思い

出すとあまりにも安産でびっくりしてしまう。

  その日は、いそいで木管用のアレンジを

施し、電車の中で写譜をし、本番にのぞんだ。

クラブのステージでこの曲を演奏しながら、

まるで傷ついた心が癒されていくような、

不思議な幸福を味わったのだった。

曲を作るのには苦心するけれど、曲をバンド

メンバーが演奏してくれ、そしてそれを聞いて

いる聴衆が、心が洗われ、癒されているのを

見るのは嬉しいことだ。?作曲家の喜びを

感じた日であった。

7. Kose's blues (Kose)



Bluesとは何だろう。Alberta Hunter

という歌手がいた。ユービー・ブレイク

などと同じ年代だから今生きていたら
もう100才以上だ。彼女は人生を3回

生きた女というサブタイトルで、自伝が

出ていて愛読したものだ。素晴らしかった。

彼女が言うことには、明日、部屋代を

払わなくてはいけない、だけどお金が

無い、それが Blues だ、または、有る女

が好きになった、だけど彼女にはもう男

がいた、それが解ったときの胸のつぶれる

ような思い・・・それがBluesなんだといって

いた。なるほど?

古いジャズファンなら、ノーマン・グランツ

の JATP(Jazz at the Philharmonique)という

企画をご存じだろう。

数年前に懐かしくて入手したその JATP

のLP に、C.Parkerと L.Young のsession で、

やはりゆったりしたblues があってこれが

なかなかいい気分なのだ。

そんなふる〜い blues を思い描いて作った

のがこの曲。

8. Manhattan illusions

(ニューヨーク幻想) 

(Kose)


この曲は、私のオリジナル曲の中で、一番

人気のある曲。実際にニューヨークにいった

のはこの曲を作ってからずっと後だったのに、

この曲をやるといつも、やはりニューヨークの

夜景が浮かんでしまう。

最近この曲を初めて聴かせた、Dさんの感想

が面白かった。“この曲は聴いた事があります

(彼女が聴くのは初めて)サンセット・クルーズ

(夕暮れの航海?)っていうんでしょ?・・・”

と来た!私の作る曲は、自分でも映像的だと

思うが特に映像を感じさせる曲。

9. Rock city(Kose)
この曲を作ったのはいつだったのだろう?

92年のSax machines 旗揚げのコンサート

第二弾高田馬場 Big box では演奏Big box

では演奏していた記憶が・・

そうだ思い出した・・やはり92年のことだ。

Aメロ、Bメロ、Cメロあたりまでは Yamaha

DX-7 を弾きながら順調に作曲していたのを

思い出す。ソロ後の sax ソリ、ジャコパス・big 
band 風のソリまでも順調だった。その後が

どうやってAメロに戻るのか考えても何も出て

こず、大変だったが、当たるをこれ幸いとばかり

にコードを弾きまくっていたら、・・・・・

見つかるんだね?これが、このフレーズが!

・・・・探し求めていたサウンドが見つかった

ときは嬉しかったな、あれは意識も朦朧として

いた朝の7時頃だった。

  今回の録音前に、どれ、もっと良いもの

に手直ししてやろうといろいろといじっては

みたが、結局1音も動かせなかった。

アドリブと同じで、一気に作曲したものは

完結しているということを思い知らされた。











ザ・フルート別冊19号(CD,譜面付き) 




内容の紹介:06 [Table Talk] 菊地康正│

愛川 聡│RINDA☆│灯露美 11

リズムを楽しもう!! コード編・リズム編・

アドリブ編 / Special Interview 菊地康正

/ Special Interview /RINDA☆

収録曲: Fly Me to the Moon フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン/

Eternal Lover エターナル・ラヴァー / Waltz for Debby

ワルツ・フォー・デビー/ O Grande Amor / Autumn Leaves

枯 葉 ボーナストラック:私の銀の笛、/Misty ミスティ

入荷しました。注文できます。


Iara ヤ ラ(水の精)









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